Dec04th

YKHSS

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YKHSS


217 :名無しくん、、、好きです。。。:2013/11/23(土) 16:55:51.83 ID:af6f49/6
ORはボーナス(12月)でYKHと焼肉してぇな

OR「ありがとナス!(冬のボーナス)」
OR「うちさぁボーナスで勝った肉あんだけど焼いてかない?」
IOR「あ、いいすっよ」
IORN兄貴「あぁいいっすよ」
HRK「あぁ^~たまらないぜ」
YKH「あのー」
OR「YKH以外は黙ってて!ビークワイエット出でけ!」

OR「あくしろよ(飲み物)」
YKH「おまたせ!黒烏龍茶しか無かったけど良いかなぁ?」
OR「うん!美味しい!」

二人は幸せな焼肉をして終了



854 :名無しくん、、、好きです。。。:2013/11/29(金) 12:07:33.66 ID:Tceld3VF

OR「辞めたくなりますよ仕事ぉ~ランク壊れちゃう!低いわー」 
IKMN「まぁそんなに焦んないで」
HBK「そうだゾ(雌の目)」
OR「AI大賞と恋仲説不可避」
HBKとIKMN「ありがとナス」
OR「あ^~いいッスねー!(てめぇ覚えてろ)」
二人は仲良く仕事へORは自分を売ろうかと考える
OR「TKG社長ごめんなさい、CUSKさんごめんなさい、YKHさんごめんなさい、僕をホモビ男優にして下さい」
IORN兄貴「お、おい待てぇい!」
OR「生きる意味を失う(レ)」
HRK「何の問題ですか(レ)」 
IORN兄貴「ベストを尽くせば結果は出せる!よし!じゃあぶち込んでやるぜ(ノウハウ)」 
OR「オッスお願いします」

ー半年後ー
YKHはAIを受賞し、ORとYKHの仕事は増えた。

IKMNとHBKは仕事後に一緒に帰る仲になっていた。引退説不可避(意味深)
OR「この辺にぃ美味いラーメン屋きてるらしいっすよ」
OR「じゃけん夜二人で行きましょうね~」
YKH「あーいいっすね」
HRK「いきてーなー」
OR「しょうがねーな一行HRKも奢ってやるよ」


403 : 名無しくん、、、好きです。。。[sage] 投稿日:2014/01/30(木) 08:23:28.33 ID:qFYLB9Yd [1/1回]
初朝SSです

HRK「はえ~YKHのおうちすっごい大きい」
YKH「ゆっくりくつろいでねて。じゃあ今お茶いれてくるから」

台所
コポポポポポポポ…サーッ(伝統芸能)
YKH「」ニヤリ
HRK「YKH、なにやってるのかな?」
YKH「ファっ!は、HRKちゃん!?どうしてこ↑こ↓に…」
HRK「そんなん関係ないっしょ。ねぇ質問に答えてよ。」
YKH「お茶に睡眠薬…じゃなくて、そう、砂糖を…」
HRK「さすがに緑茶に砂糖はないよ。」
YKH「ご、ごめんなさい!私、HRKちゃんのことが好きで、つい我慢できなくて…」
HRK「ふーん、そんな悪いYKHにはお仕置きが必要…といいたいところだけど」
ダキッ
YKH「は、HRKちゃん!?」
HRK「私もYKHのことが好きだったんだよ!」(女の子特有の大胆告白)

その後、両想いな二人は幸せな時を過ごして終了
このスレHRYKが少なくてセルシオくらい辛いです…


499 :名無しくん、、、好きです。。。:2014/02/26(水) 22:58:18.42 ID:7NNCimiW
やったぜ。 投稿者:変態腋臭フェチP (2月26日(水)07時14分22秒)
昨日の2月25日にいつものアイドルのYKH(17歳)と先日メールくれた腋汗気味のアイドルの姉ちゃん(17歳)と
わし(XX歳)の3人で都内にあるレッスン場で盛りあったぜ。
今日はダンスレッスンなんで空調をエアコン最強にして加湿器を付けてから扉を閉めきって、
そこでしこたま体を動かしてからやりはじめたんや。
3人で振り付けを確認しながらジャージ姿になり持って来たダンスの振り付けを3本ずつ特訓した。
しばらくしたら、HRKの腋がしっとりして来るし、YKHの腋臭が出口を求めてジャージの中でぐるぐるしている。
HRKに柔軟運動をさせながら、背中を押すふりしてHRKの腋の汗を堪能してたら、
先にHRKがわしの鼻に汗の臭いをドバーっと出して来た。
それと同時にYKHも腋臭を出したんや。もう顔中、腋臭まみれや、
2人が出した臭いを手で鼻に誘い込みながら思いっきり吸い込んだり、
脱いだ腋汗まみれのタオルを鼻に押し当てて腋臭を堪能したりした。ああ^~たまらねえぜ。
しばらく練習をやりまくってから汗をかかすともう気が狂う程気持ちええんじゃ。
指導のふりしてタンクトップ姿になったYKHの剥き出しの腋にわしの鼻を近づけてやると
鼻の穴が汗と腋臭の蒸気でずるずるして気持ちが良い。
HRKのジャージも腋汗まみれでグチョグチョになっている。
汗まみれのYKHの腋を支えながら、思い切りレッスンしたんや。
それからは、もうめちゃくちゃにHRKとYKHの熟成された激臭の腋を堪能し、
直嗅ぎし、二人分の臭いを分析した。もう一度やりたいぜ。
やはり大勢で腋臭まみれになると最高やで。こんな、変態プロデューサーと腋あそびしないか。
ああ^~早く腋臭まみれになろうぜ。

岡山の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。

503 :名無しくん、、、好きです。。。:2014/02/27(木) 00:15:56.46 ID:7EcL49nk
>>499
おう、最後だけ未改変やめろや


755 :名無しくん、、、好きです。。。:2014/03/01(土) 00:57:03.60 ID:M/f8fWx/
AIMSスレじゃなくて、AIMSの中の人スレにもはやなってるんだよなあ・・・

756 :名無しくん、、、好きです。。。:2014/03/01(土) 01:06:34.38 ID:ihiVbW4W
>>755
よし!じゃあ激寒AIDLSSぶち込んでやるぜ!
>>674兄貴リスペクトほのぼのゲイセンSSです

YKH「SJUさんとゲームセンターあぁ^~、いいですねぇ~」
TKN「YKHの銃さばき達者すぎィ!鉄砲遊び系統が好きなのですか?」
YKH「ピンキリですよねでもね。SJUさんも楽しめそうなモノどう?ありそう?」
TKN「何か座って落ち着いて出来そうなものがあればやりますねぇ!」
YKH「まずこ↑こ↓さぁ・・・クイズゲーム、あるんですけど・・・やってきません?」
TKN「アッイイデスヨイイデスヨイイデスヨ~」
YKH「じゃけんSJUさんの集中の邪魔にならないよう私はアーケード麻雀でも打ちましょうね~」
TKN「おい待てぇい、よそ行ってないでこっち来て、YKHも座ってみなさい」
YKH「いえ、そんなご迷惑な・・・」
TKN「わたくしは一人で問題に正解する事より、YKHと共に思案する方が楽しいってそれ一番思ってますから」
YKH「ほんとぉ?(笑顔)じゃあ私、サポート役いいすか?」
TKN「いいですよ、いらっしゃいよ!隣にかけて!隣に!」

YKHとTKNは肩を寄せ合いながら難問に挑み幸せな時間を過ごし、後日AKBNPはタァイムクライシスでYKHの記録に挑み久々に愉しんで閉店
たまにはTKYKもまっ、多少はね?TKNは年相応に遊んでどうぞ


806 :名無しくん、、、好きです。。。@転載禁止:2014/04/16(水) 16:57:32.97 ID:ftCJ2uCp
怒ったYKHのHRYKSSです
YKH「TKNさんの為にいい茶葉が手に入って嬉しいなぁ・・・。早く給湯室行ってお茶の準備しなきゃ」
HRK「YKHおはようナス!今日もいいペン・・・ファッ!?(どんがら)」
YKH「ヴォエ!(直撃)」
HRK「YKHセンセンシャル!おっ大丈夫?大丈夫?」
YKH「またHRKちゃんか壊れるなぁ(苦笑)ん?」
HRK「これは・・・茶葉じゃな?私のせいでばら撒いちゃってすいません、すぐ片付けるから許して下さい!」
YKH「すいませんじゃないよおいなぁ!?(激昂)TKNさんの為に海外から取り寄せたんだよぉ!?」
HRK「えぇ・・・(狼狽)すいません、ホント弁償するんで・・・」
YKH「HRKちゃんのねぇ、ねぇ、到底弁償できるような額じゃないんだよねぇ!?
HRK「YKHゆるして・・・」
YKH「やだよ、おう。殺されてぇかお前・・・(893の気迫)」
HRK「ず、ずみまぜん(泣き土下座)」
YKH「すいませんは聞き飽きたってんだよオイ!オラァァァァァァ!YO!(尻ビンタ)」
HRK「oh!(ネイティブ)ンギモチイイッ・・・」
YKH「ふざけんじゃねぇよオイ!誰が感じていいっつったおいオラァ!(大激怒)」

YKHの逆鱗に触れたHRKさんはキツい折檻をうけ、太鼓の達人の如くHRKさんの尻を叩いたYKHはスパンキングする快感に目覚め終了


839 :名無しくん、、、好きです。。。@転載禁止:2014/04/17(木) 01:42:15.90 ID:NVc27uSr
高速レイプ!DQNドライバーと化したYKH

YKH「掘りてぇなどっか~ファッ!ハイウェイがあるファッ!イト」
YKH「OK!Z!(AKO)」

ー高速入口ー
HRK「いやぁサーセン(レ)ETCカード入ってなくて(モタモタ)」
YKH「Foo↑気持ちいい(フルスロットル)」
係員「あらいらっしゃい!今ゲートあけるから」
YKH「チンタラやってんじゃねよ前のクルルァ」
HRK「で、出ますよ(モタモタ加速)」
YKH「こんな時は悩まないで馬力がある突撃ぃ(BFベトナム)」
トンガラガッシャーン
HRK「事故ですよ!事故!廃車確定」

YKH「Foo↑掘った後の料金所からの加速気持ちいいですぅアーイキソ」

840 :名無しくん、、、好きです。。。@転載禁止:2014/04/17(木) 01:47:02.05 ID:NVc27uSr
ー本線ー
IOR「RTK死にたいのか?おうあくしろよ!」
AZS「譲って走行車線入って、どうぞ」
AM「Rちゃん煽られてる、、、煽られてない?」
RTK「うるせぇ(腹パン)!いっぱいいっぱい!」
YKH「超スピード(レ)の邪魔はやめなされ、退いて下さいぃ~」
RTK「近すぎぃ!!バンパー当たってる」
AZS「もしもし警察ですかあの~」
YKH「流れ変わったな(交通)さぁ結果オーライ」
ー高速出口ー
YKH「ゲートなんてくぐって終わり」
結構「警察だ!」
YKH「警察?ん?流れ変わったな?」
警察「免許証みせろ!」
YKH「うるせぇ(腹パン)」
ー事務所ー
YKH「へぇ皆今日大変だったんだね」
RTK「もう辞めたくなりますよ~軽ぃ」
HRK「事故ォ YKHも運転したら?」
YKH「私穴掘り以外はダメダメで、、、」
AM「YKぴょんは運転下手そう」

YKH「釜掘りって楽しいな(EXCAVATE)」
YKP「ぽえ~(便乗)」


902 :名無しくん、、、好きです。。。@転載禁止:2014/05/19(月) 07:56:24.47 ID:ygda/Eug
躾レイプ!犬を飼ったOFAのYKH

~ある日の公園~
YKH「YKちゃん(YKHの犬)さぁヨツンヴァイになんだよこの野郎(躾)」
YK「ワン!ワン!ワン!」
YKH「よく出来たですぅ~そんなんじゃHMZも殺せねぇぞ!」
YK「くぅ~ん(子犬)」
YKH「行きませんか?散歩ぉ!野点やりましょうよ!クルルァについてこい!」
YK「ワン!」
YKH「いい子ですぅ!うん!可愛い!」
YK「ワン!(ありがとナス)」
HBK「YKHも犬飼ったのかーセクシーエロい」
YKH「そうですぅおいYKちゃん挨拶しろ(チッ INMと飼い主か。苦しめられたから愛犬家きらい)」
YK「ワン!ワン!ワン!」
HBK「うぎゃー噛まれる噛まれる!おっほー元気だ(犬)」
YKH「YKちゃん止めなされ!(落ちろ!)」
HBK「気にするな!自分がINM連れていたら怖かったんだよね!分かるぞ!じゃINMのクソさせて帰るから」

YKH「YKちゃん次は穴掘って動き塞いだらいこうね!」
YK「ワン!(かしこまり!)」
YKH「あーかわいいですぅ」

ー幸せなさんぽをして終了ー


682 :名無しくん、、、好きです。。。@転載は禁止:2014/08/26(火) 14:51:49.24 ID:iForSQkA
自分で書きたくなったので安易な4章きらい兄貴に捧げるSSデス☆
レズネタは初投稿デス☆

YKH「MKTちゃんダンスレッスン疲れたでしょう、体力勝負だし、これでも飲んでくださぁい(いつもの)」
MKT「安易な昏睡レイプオチやめろ、ボクは今までYKHの代償行為を我慢してきたんだ!2度と百合なんて言えないようにしてやる!(金泰均)YYI、コマしたれ」
TKN「あぁ^~昨日のニンニクヤサイチョモランマでもう糞がでますぅ^~…ファッ!?YYI、腹パンは辞めてください、漏れてしまいますから!」
YYI「レズはホモ、ホモはスカトロ(至言)YKHさんもうんちまみれになりましょー!」
MKT「YKH人間便器に仕立て、仕立てやげんだよ!ちゃんと召し上がって頂かないと」
YKH「やだやだ怖いからやめて、IKMNくん達助けて!(本性)」
TKN「わたくし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ! ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!! ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!! (コピペ)」
YKH「ンンッ… マ゜ッ!ア゛ッ!↑」
YYI「YKHさんの白い肌がうんちまみれになってとっても綺麗ですねー!TOTO製かな?」
TKN「INAXでございましょう。申し訳ないですがスカトロはNGでございます。」

~代償行為YKHは人間便器になった後謎の声変わり(意味深)をして終了~

683 :名無しくん、、、好きです。。。@転載は禁止:2014/08/26(火) 15:19:21.16 ID:YpVo0U2V
このTNPの良さはレイシスト兄貴かな?
スカ属性をTKNに付けるのはやめてくださいよ!ちょっと、本当に…
興奮しました(ホンネ)


692 :名無しくん、、、好きです。。。@転載は禁止:2014/09/07(日) 22:00:58.99 ID:xzjo4yEt
静かなるゆきまこみき陵辱SS初投稿です☆

YKH「はぁ~(クソデカため息くん)」
MKT「おっYKHだいじょうぶ?だいじょうぶ?悩み事なら僕になんでも相談してよねイイよ!来いよ!」
YKH「ん?今なんでも相談してって言ったよね?うちの親がAIDLなんて下らない仕事は辞めて家業を継げって…」
MKT「YKHはトップAIDLになるって夢があるんだから説得すればきっと解ってくれるよ(IKMN)」
MK「そうなの(便乗)じゃけんYKHを元気付ける為に甘いもの食べに行きましょうね~なの」

場面転換765エンジェルエンブレムくん迫真の回転

DQN1「おいちょっとアレどうする?」
DQN2「おいやっちまおうぜ!お前!」
DQN3「やっちゃいますか!?」
DQN1「やっちゃいましょうよ!」
DQN2「その為のハイエース?(RIP車)」
DQN3「あとその為のやわらかスマホ?(softbank)」

MK「3人でショッピングなんて久しぶりなの」
MKT「僕は超プリティー(激寒)な服を買いますよー買う買う」
YKH「えぇ…(辟易)MKTちゃんはカッコいい服の方がって そ一言」
DQN1「おい何やってんだ~おい?楽しそうだね~?」
YKH「ひぃぃ!なんだこの男の人!」
MKT「ちょっと何ですか!あなた達は!」
DQN2「お姉ちゃん達いいカラダしてんねぇ(ねっとり)」
MK「どこ触ってんでぃ!はやらすの!はやらすの!羽毛(即オチ)」
DQN3「こいつを放して欲しかったら言う事聞くんだよ 生殺与奪握ってあ~きもち~わ~」
YKH「あああああぁぁぁもうやだぁああああライダー助けて!!(脱兎)」
MKT「よしYKHは逃げたな!…くっMKには手を出さないで下さいなんでもしますから!(監獄戦艦不可避)」
DQN1「どうしよっかな…やっぱ駄目だ(2秒)クルルァに乗るんだよあくしろよ 屈辱に歪んだ表情が…セクシー…エロイっ!(ゲスの極み)」
MKT「くそっ…こんな奴等に(落涙)」

693 :名無しくん、、、好きです。。。@転載は禁止:2014/09/07(日) 22:05:29.00 ID:xzjo4yEt
カカッ!!
DQN1「眩しい!誰でぃ!車のハイビームでこっちを照らしやがるのは!(クソ親切説明ゼリフ)」
DQN1「オッブェ!!(ドサァ」
DQN2「オ↑オ!↓なんだこの女!」
???「たのしそ~ですね~私も仲間にいれてくださいよ~…人間の屑がこの野郎…(怒り)」
DQN3「ファッ!(怯え)このアマ…三人に勝てるわけ無いだろ!(実質2人)」
DQN2「(ナイフペロッ)んのヤロォーー!!」
???「そんなんじゃ虫も殺せねぇぞ…オラァン!(逆間接)」
DQN2「痛い!(半ギレ)痛い!!(全切れ)痛いんだよぉぉぉぉぉぉ!!!(降参)」
MKT「(誰だろう全身白スーツに…クソデカサングラスを……かけて!?)」
DQN3「おとなしくしろぉ!ジタバタすんじゃねぇ!(ハガイジメー」
???「私って結構……怖いですよ?掴んだら×2な!×2な!(リバースアームクラッチスラム)」
DQN3「クゥーン(昏倒)」
ODSSN「三代目…あとは あっし達が」
3DIM「あらありがとう それじゃお茶(意味深)を用意するわね」
ODSSN「今からお前らに罰をあたえっからなー」
DQN×3「開けて!ねぇ!開けてよ!(センチュリートランク)」
MKT「あ、あの…」
3DIM「お嬢さんおどかしてごめんなさいよ…さぁ立てるかい?」
MKT「本当に危ない所をありがとう御座いナス!…あの…是非お名前を」
3DIM「真っ正直に生きてらっしゃる堅気のお嬢さんに名乗るほどの名前なんぞありゃあしません…本来なら袖触れ合う事も無かった縁、私の事はキレイさっぱり忘れてください…それがお嬢さんの為だ」
MKT「あっ…(雌の目)」

YKH「MKちゃん!MKTちゃ~ん!大丈夫だった?(涙目)」
MKT「あっYKH もう惜しいなーさっきすっごく素敵な人が助けてくれたんだよ!」
YKH「……そう(生返事)わ、わたしも会いたかったなー(棒読み)」
MKT「なにちょっと照れてるのよ(KNN)どうも893の偉い人っぽかったけど、いい人もいるんだね!また会ってお礼したいな~」
YKH「あーダメダメダメ 893者なんて駄目だよー(必死)」
MK「よく寝たの(起床)」
YKHはMKTからいかに助けてくれた893がカッコ良かったかを誇張を交えて4時間力説され絶対に家業は継ぐまいと決意して終了


805 :名無しくん、、、好きです。。。@転載は禁止:2014/09/24(水) 21:02:26.92 ID:VqXRV8V0
静かなるWKBYS神懐妊祝いSS初投稿です☆

YKH「ウーン 毎日が…辛い(レ)」
MKT「YKH、体調はだいじょうぶなんですかね…?顔色がすっげぇ蒼白くなってる はっきりわかんだね (心配)」
YKH「大丈夫大丈夫へーきへーき平気だから(カラ元気)」
MKT「バファリンはドコ…?ここ?冷えピタ冷えてるか~?(確認)」
YKH「こんなに私の心配してくれるなんて…やっぱりMKTちゃんは聖女なんすね~あぁ~生き返るわ~」
RTK「YKH、悪いんだけどお客様にお茶をお出ししてくれない?…ちょっとこっち立て込んでて…」
YKH「?おかのした~ あっ茶柱が立ってる、お客さん喜ぶなーコレは ガチャンゴン 失礼しマース」

893「お前いつ払うんだよ金よ~(証文くんピラピラ)」
RTK「もしゃもしゃせん!今社長も居ないので…一週間だけまってくれ(平身低頭)」
893「どーしよっかなー 今払えよお前だめだやっぱ 114514万円だよあくしろよ」
RTK「11億!?ぼったくりやろコレぇ!うちは100万しか借りてないはずよ!?」
893「あのさぁ…イワナ…書かなかった?うちの利息は30分で…5割!どわって(複利)」
YKH「ああああのぉ~お、おもみももをお持ちしましたたたた(震度5)」
893「あっおい待てぃ!茶っ葉が浮いてんじゃんアゼルバイジャン!(怒)茶なんて必要ねーんだよ!オラァン!」
茶碗くん「ガチャン(1カメ)ガチャン(2カメ)ガチャン(3カメ)」
YKH「セセセセセ、センセンシャル!あああああぁぁぁもうやだぁぁああああ(涙目退場)」
MKT「そんな額払えるわけないだろ!いい加減にしろ!(義憤)」
893「体で払ってもらおっかなー 風呂入ってさっぱり(返済)しましょうよー な?つべこべ言わずに来いホイ!」
RTK「なに言ってるんですか!?やめてくださいよ!ホントに!」
MKT「待て!連れて行くならRTKじゃなくて僕を連れて行け!(監獄風呂)」
893「よう言うた!それでこそ男(?)や!でも765ALLSTARS全員連帯責任だゾ!じゅーじゅーになるまでやるからなー(ゲス顔)」
HRK「強制労働ですよ!強制労働!(蒼白)」
893「泣き入っちゃってるよ~スッゲェ可愛い~(HGKM)OJSNはねぇ、君らみたいな可愛いねぇ、子の絶望顔が大好きなんだよ(どん興奮)オイ!若衆ァ!入ってこ~↑ぉい」

808 :名無しくん、、、好きです。。。@転載は禁止:2014/09/24(水) 21:07:27.66 ID:VqXRV8V0
バァン!(ドア大破)
893「勝手に入って…何者だ?このクソデカグラサン!ウチの若い衆は…?」
MKT「あっ!この間の白スーツの人!」
3DIM「……極道が渡世の仁義を欠いちまったら…只の外道ですよぉ」
893「ファッ!てめぇらどこのチンピラだ?邪魔しようったってこっちには証文が……無ぇ!?(忽然)
3DIM「証文?ってコレですか?(ピラピラ)はぇ~すっごい法外…最近の893のシノギはこんな悪どいことしてるんですね~…
893「あ~あもう無茶苦茶だよドイツモコイツモ…ドイツモコイツモ!(J9)そいつを返してもらおっかな~じゃあ(懐から取り出されたトカレフ君迫真の輝き)
3DIM「銃(チャカ)仕舞え三下ァ…この背中の倶梨伽羅紋々…見覚えは無いかい(ガーリータトゥーシール☆★)
893「まさか…?いや…そんな…やだ!小生やだ!(恐怖)」
3DIM「怒らせちゃったねーHGWR組三代目総長のこと本気で怒らせちゃったねぇ!(マグナム腹パン)」
893「おぶぇ!!(失禁昏倒)」
3DIM「今まで散々他人を這いつくばらせて来たんだ、今回はテメェの番だったってだけよ(ショウモンビリビリー)」
MKT「またまたありがとうございナス!なんてお礼を言ったら…(この人、血の…匂いが…?(戦慄))」
3DIM「いえ…お礼なら先程良くは知らないが清楚な白がイメージカラーの可愛くてポエムが好き、つい自分を卑下してしまうけどしっかりとした芯の強さを持っている可憐な女の子(一般人のイメージ)にお茶をご馳走になりましたから」
MKT「やっぱりあなたは良い…その…893さんなんですね、ぼくもう嬉しくて感動で…(EAMT)」
3DIM「良い極道なんて有りゃしませんよ、こいつは悪党だが私との違いなんて毛の生えた程度…さて溢れ者は退散しますか、お達者でMKTさん(颯爽)」
MKT「あっ……(雌の目)」

809 :名無しくん、、、好きです。。。@転載は禁止:2014/09/24(水) 21:08:28.44 ID:VqXRV8V0
YKH「な、なんか凄い物音がしてたけど何かスポーツとかやってたの?(すっとぼけ)」
MKT「YKHも見た~?あぁ^~、血のにおいのする凄いアブナイ感じがセクシー…カッコいい!(恋する乙女)」
RTK「もうほんっっっっとにビックリした!HGWR組ってあの関東一円を仕切ってる組よ…?それがなんでウチに?もうダブル☆オドロキですよね…?」
MKT「でもそう言えばなんで僕の名前を…?ジェントルよりワイルドにワイルドよりデンジャラス…興味ありますねハイ」
YKH「ウーン(クソ重生理くん)」
YKHは早くAIDLで身を立てて実家を離れようと誓ってEND
いや~文字数制限キツイっす


347 :名無しくん、、、好きです。。。@転載は禁止:2014/12/07(日) 09:46:20.11 ID:p9sIZUAY
ごほうびおねだりYKHについて

YKHは極道の家に育った 家の問題はいつもついて回った。
スキャンダル一つ、失言一言が致命傷になる環境
そんな中でも、無印Pはアイドルを続けさせた。YKHもそれに答え、みるみる頭角を現していった

ランクが上がり、世代を代表するアイドルと言われ始めると、色々なIKMNから誘いがあった
YKHはそれをすべて断っていた
男なんていらない。アイドルを続けたい。YKHはスキャンダルの怖さを知っていたのだ
だがそんなおり、愛用のバイブが壊れてしまう
買って来ようにも休みは使ったばかり、手元にはローターさえない
まさかPに買ってきてくれと言えるはずもなく、YKHは途方に暮れた
そんなとき、無印Pが自分でシコっているのをP宅の盗撮映像で見つけたのだ
YKHはお前達の言うような淫乱腹黒ではない。健気で純情な少女なのである