Sep25th

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508 : 名無しくん、、、好きです。。。[sage] 投稿日:2013/12/06(金) 19:22:14.13 ID:wbXu3A88 [1/1回]
つよい兄貴以来のMKSSかな?

HRK「765プロ忘年会ですよ!忘年会!そして雪ですよ!雪!」
HBKSS兄貴「あっ…(IKMNくんとHBKの席順にほぼ事務所公認である事を察し機能停止)」
TKN「HBKHBK…(届かぬ思い)」
P「やっぱり…MKくんの才能を…一番やな!(AI受賞)おめでとナス!」
MK「ありがとナノ!でもミキ一人の力じゃ絶対無理だったって思うなってハッキリわかんだね(冗長)」
P「なんだMK殊勝じゃねえかよぉ~(ご満悦)」
MK「でもホント、今年は良き縁に恵まれて有難い事なの」
P「エニ…何?まぁいいや、この忘年会の後、お前にご褒美を与えっからなぁ~(ねっとり目線)だってお前の事が―――」
OR「ピンポーン ピザーラでーす」
P「オォン……じゃあ行ってきますね~…(憔悴)ん?ナゲットが入ってないやん?(優しいクレーム)」
OR「あっ…(察し)センセンシャル!すぐ戻ってお持ちします!ナゲット分の料金は頂きませんので…」
P「ええってええって、配達業はこの時間帯がラウンドなんや、気ィ張ってたらあと持たへんで(配達業経験者特有のやさしさ)」
OR「お客さん…(雌の目)」
MK「外は雪だし、ちょっとあったまっていったらどうかな?(後光)」
OR「ファッ!?アイドルのMKちゃん?」
MK「足がもう…びしょびしょなの。入って、どうぞ(アルカイックスマイル)」

MK is Buddha



689 :名無しくん、、、好きです。。。:2014/02/11(火) 19:25:08.97 ID:g1FSye5v
なんでこのスレは、AKBNP×AIDLが全く無いんですかね(キレ気味)
AKBNPをもっと竿役として使って、どうぞ
695 :名無しくん、、、好きです。。。:2014/02/11(火) 20:03:59.65 ID:Ho8OSxMi
>>689
ハリウッド編です
AKBNP「うん、おいしい!やっぱ…MKの才能を…最高やな!MKは世界に羽ばたける女優になれる、はっきりわかんだね」
MK「あぁ^~HNYに褒められてますますやる気が出るんじゃ^~ でもなんか足んねえよな?Hなプロデュースしてほしいの!(大声)愛のパワーをくだs」
女優「どうも…AKBNPサン…」
AKBNP「あっ…(765プロアイドルには絶対に見せない雄の目)MK、紹介するよ俺の恋人のヴェスパー・リンドだ(ボンドガール並感)」
MK「は?(威圧)お前人のHNYを…(憤怒)」
女優「何の問題ですか?(レ)お前見せかけだけで超ビビってるな?(レ)(他事務所だから)遠慮なくヤる♀(レ)」ムチュ
AKBNP「じゃあ俺、これから彼女とマティーニ(意味深)作りにホテルのバーに行くから(棒読み)明日もスタジオに集合でハイ、ヨロシクゥ」
女優「乳臭い日本人のKMOT向けアイドルは出て行けぇ!(レ)」
MK「NTR感覚NTR感覚…yo…yo…yo…yeah…」
~MKは一行HRK並のフられる宿命を決定付けられてEND~


705 :名無しくん、、、好きです。。。:2014/02/11(火) 20:40:24.76 ID:rYUAeMWP
>>695

HRK「やっほー、MK」
MK「ファっ!HRK!どうしてこ↑こ↓になの!?」
HRK「MKに会いたくなって、来ちゃった」ニコ
MK「あっ…///(傷心特有の即落ち)」

こうしてMKはHRKさんの優しさにより救われ、HRK教に入信して終了
HRK教に、入ろう!(宣教師)


628 :名無しくん、、、好きです。。。:2014/02/27(木) 22:01:00.88 ID:BlkRMPhU
OR「ンアッー!(開幕射精) もう3回目の中田氏なんですがそれは大丈夫なんですかね?」
MK「構わんの!Hいこうなの!(レ)」
OR「最近MKの性欲おかしい…(小声)」
MK「親しい人(意味深)が結婚したから多少はね?最近皆HRKばっかり見てるし…(対抗心)
  MKみたいな金髪でバインバインのあばずれ?はこういう目立ち方しかできないの」
OR「なんてことを・・・!(義憤)誰がそんなこと言ったオラァ!」
MK「KTRの薄い本でMKね、(肉欲に)溺れる!溺れる!って感じなの」
OR「こんな純愛っ子にあの変態糞事務員…もう許せるゾオイ!頑張るMKには、OR直々にご褒美を与える!」
MK「やったの。ってアッー!! これがご褒美なの?なんか犯されてるよぉ!」
OR「このアバズレがぁ!(豹変)」

自虐MK流行らせコラ!

629 :名無しくん、、、好きです。。。:2014/02/27(木) 22:10:10.81 ID:eKFg226P
>>628
美希の純情なところをピックアップするのアッイイヨイイヨイイヨ~
そういえば昨日HRKさんが堕天したのも原因はKTRさんが負け犬兄貴をFDP以下の扱いにしたからでしたね・・・
KTRさんは名プロデューサーだった・・・?


764 :名無しくん、、、好きです。。。:2014/03/01(土) 03:20:43.89 ID:PR9iNSac
おこRTKとMKSSです。二人は既にデキてます。

OR「新作でまた全員プロデュース可能らしいっすよ」
AKBNP「また激務か、壊れるなあ…」
OR「やめたくなりますよ765プロォ…AKBNPさ、夜中ストレスたまんないすか?この辺にィ、うまい男アイドル事務所、出来たらしいっすよ(仕事中に誘う屑ホモ)」
AKBNP「いやぁ俺のストレス解消はもっぱらコレ(意味深)で…」
OR「おっそうか(謎の恐怖)それはそうと…ハァ~~(クソデカ溜息くん)竜宮小町ってなんだよ(哲学)じゃけん二人で営業行きましょうね~(くっそ性格の悪い汚物ホモ)」ガチャ バタン
RTK「チッ…じゃあ白菜かけるわよ(採寸)」
MK「オッスお願いしま~すなの!」
RTK「…今更アイドルに戻って何のつもり?とか思ってる…?(震え声)」
MK「RTK…さん、メジャー苦し…アッー!(隠れM)」
RTK「感じてんじゃねえよ…(DB)なんとか言えよこの変態!すけべアイドル!」
MK「嗚呼!もっと激しくしてくれなの、もっと突いてくれやオルァ!」
RTK「すごいなぁ(素)こいつ相当変態だな(慣れないS攻め)」
MK「オーッス!オォウ!アッス!ハッー!アオゥッ!アーゥ、オウ!ウェアッ!…アゥン…」

RTK「すいません許してください!何でもしますから!」
MK「アァ…イッタ♀(レ)そんな全然全然、RTKさんはハニーやし(恍惚)」
RTK「約束してたのにプロデュースしてあげられなくて…竜宮のみんなごめんなさい…MKごめんなさい…私を死刑にしてください!(ガラスメンタル)」
MK「ん?今MKをPしたいって言ったよね?(曲解)忘れんなよ、その言葉?(HGKM)ホラ、壊れてないよ、RTKの気持ち(クッキー☆)」
RTK「あっ…(感涙)えーと…好きだよ(UDK)」
MK「ああ^~たまらねぇの。じゃあ二回戦は優しくして、うん、ハイ、ヨロシクゥ!(絶倫)」

愛してる愛してる いつか未来で RTKがPになれるから…ゲッチュウ!(迫真)
行こうさあ行ける どんな今日でも 二人ならば恋を始めようよ(至言)


930 :名無しくん、、、好きです。。。:2014/03/03(月) 02:45:27.15 ID:8fWJ3fDc
ソープRTMKです。参考にした「ろーてく」はオススメです。

OR「ぬわぁぁぁんお風呂(意味深)気持ちよかったもぉぉん!事務所に泊まりとかやめたくなりますよ~Pゥ…」
RTK「あっ…(凡ミス)ORさん、次私行くんでシャンプー貸してもらっていいですか?」
OR「なんだなんだ、ORと同じ匂いでいいのka~?(古代淫夢語録)デュフフフwww(セクハラ)」
RTK「ないです。」
OR「クゥーン…じゃあはい、これあげちゃう、どうぞ(一式セット)」
RTK「ありがとナス!えっ…これ新品ですよ?くれるんですか?」
OR「んだ(レ)当たったからね(リアルで三等)それはそうと、なんか最近幸せそう…幸せそうじゃない?いい相手が見つかったって、ハッキリわかんだね」
RTK「いやそんなこと…(赤面)」
OR「おじさんは応援するからね(語録無視)じゃあ、ちょっと仮眠とるから…(伏線)」

RTK「明日の予定組んでたらお風呂屋閉まっちゃっっっっ…たぁ!(RTK特有のポカ)」
MK「RTKさん、こんばんわ」
RTK「ファッ!?」
MK「来ちゃった…(雌の顔)」
RTK「お前今何時だかわかってんのかよこの野郎、とりあえず帰れ(保護者目)」
MK「終電終電…(届かぬ路線)」
RTK「ハァ~…わかった。ほんならぁ、ちょっと休憩(意味深)して、ほんで事務所泊まり?な?(未成年略取)」
MK「はいなの…(トロ顔)」

931 :名無しくん、、、好きです。。。:2014/03/03(月) 02:46:35.31 ID:8fWJ3fDc
RTK「白菜かけるわよ」
MK「おっ、頼むゾなの(重複表現)」
RTK「ん?なんだこの赤い蓋…」
MK「ドレッシングかな?」
RTK「えーと、Pe↑pee↓…。ORさんあのさぁ…ラヴォイル!しか入ってないやん!」
MK「MK知ってるよ、オトナのマンネリ?打開に使うんだよね?」
RTK「……使っちゃう?(野獣の眼光)」
MK「オッスお願いしまーす!」
RTK「お湯で溶いて…よし!(中野くん)お客さんこういうの初めて?(D4C)」
MK「アァ…キモチィ…アァッ!イキ過ぎィ!イクゥイクゥイクゥ…ンアッー!」
RTK「早くなーい?じゃあ次はMKが、シレキレキナプレイ…シテ?(鼻セレブ)」
MK「新人のMKです♪こういう事は初めてだけど、よろしくね!(ノリノリ)」

ORは朝まで寝過ごして仕事未完了な上、買ったラムタラのローションセットと薬局のくじ引きで当てたシャンプーセットを間違えた事に気づき
RTKに死ぬほどキレられることを覚悟するものの、RTKには仕事のフォローと丁寧なお礼の手紙まで貰い、MKまで今日はお茶を淹れてくれ
すべてはぬめりの宇宙の中に(至言)そして、人生万事塞翁が馬を実感し、なんかあったかい…(おじさん)気持ちになって終了


147 :名無しくん、、、好きです。。。:2014/03/04(火) 02:11:38.32 ID:4v13l+iG
同日同所MKRTSSです

RTK「親類席に座ってるんですがそれは大丈夫なんですかね…?」
MK「テーブルの都合上ま、多少はね?それにRTKさんはファミリーみたいなもんやし(テーブル下手つなぎ)」
MKパパ「いやぁスイマセーン♂(レ)ウチの娘はワガママで大変でしょう、ま、お茶でも飲んでください(ダンディ)」
RTK「あ、どうも…ところで、AKさんとHSIさん御一家はどういった関係なんでしょう?失礼でなければ、教えていただけませんか?」
MKママ「私にとっては、もう一人の娘みたいなものね、ウフフ」
MK「AKさんはOSYK様で、MKがいわゆる化身ってやつなの、あはっ☆」
RTK「これもうわかんねぇわね…」

OR「本日は素晴らしい披露宴でございました。これこそ結婚だな!(宴祝男)では皆様、お荷物、幸せ、どちらも忘れることなくお持ち帰りください(二か月前までマジバイト)」
MK「ちょっとそこのオールバックが全然似合ってないお兄さん!」
OR「ファッ!?(十回以上言われてる)」
MKパパ「コラMK!いけない子だなぁ!」
MK「パパにはかんけーし!超大事な話なの!」
RTK「オイゴラァ!謝れ!お兄さんに謝れっつってんの!わかる?謝れって言ってんだYO!」
MK「はいなの!(従順)お兄さん許して!あのね、ブーケがはいってないやん!って…AKさんと約束してて…」
OR「あっ…(察し)君が、HSIMKくんだね?じゃあお前ら、オルルェについてこい」
MK両親「じゃあ私達、二次会だけ参加するお姉ちゃん迎えに行ってくるから…(退場)RTKさん、後はオナシャス!」
RTK「なっ、えっ、どぅ、えっ?もうワケわかんねぇ…」

148 :名無しくん、、、好きです。。。:2014/03/04(火) 02:14:41.94 ID:4v13l+iG
AK「MKちゃん、よく来たわね、いらっしゃい(エ)」
MK「はぇ~すっごい綺麗…」
RTK「AKさん、本当におめでとうございます。765プロや私みたいなPまでお呼びいただいて…」
AK「頭なんて下げないで、綺麗って言って(relations)なんてね。はいMKちゃん、これ」
MK「クォレハ…」
AK「欲しがってたブーケだよ。トスは若い友人知人の集まる二次会で、披露宴では本当に渡したい人に渡すのが最近の流行りなんだゾ」
OR「ン”ン”ッ!その通りでございます(じゅんぺい)」
MK「アッアッアッ!(号泣)ありがとうっ…AKさんAKさん…」
AK「MKは私のとっても大切な人なんだから、絶対幸せになってね(語録無視)」
MK「なりますねぇ!MKぜってぇーなるよ(涙声)」
RTK「アーナキソ」
AK「RTKさんも、これからずっとMKを支えてあげてね(式当日の花嫁特有の洞察力)」
RTK「ファッ!?」

二人は二次会には参加せず、そのまま式場近辺の寺で人知れずお互いの想いを誓い合って終了
AK結婚おめでとう


163 :名無しくん、、、好きです。。。:2014/03/17(月) 17:16:13.78 ID:gziABcE5
トゥルルル
ママMK「はいなの。」
担任「AKBNさんでいらっしゃいますか。こちら765小学校1年14組担任のSNJと申します。」
ママMK「いつもMSKがお世話になってますなの。」
SNJ「実は本日AKBN君が同級生に暴力を振るいまして・・・」
ママMK「ハニーとMKの結晶たるMSKがそんなことするわけないなの。電話じゃ話にならないからハニーと一緒に学校にいくの」

ママMK「こんにちはなの。早速だけど詳しく教えてほしいなの」
AKBNP「お願いします。」
SNJ「では早急にお話させていただきます。同級生のGNH君が飼育委員で、担当のうさぎが今朝死んでいるのが見つかりまして、しかもそのうさぎの首がないという
ひどい状態でして・・・」
AKBNP「ほう・・(ドン興味津々)」
ママMK「え、何なのそれは・・・(ドン引き)」
SNJ「合唱部の早朝練習で登校してきたKSRGさんに言うにはAKBN君が手に血がついた状態で学校から出てくるのを見たとHRの時間に発言したところ、
   それを真にうけたKKC君が糾弾の雰囲気に呑まれてしまい、AKBN君の頭をぽかりと叩きそうになったんです。
   それに対してAKBN君がKKCの叩こうとした腕をつかんで、腕ひしぎ固めというんですかね、その体勢のまま叩きつけてKKC君の腕は骨折してしまったんです。」
ママMK「!?」
AKBNP「!?(満悦)」
ママMK「柔道はおろか格闘技なんて野蛮なもの何も教えてないなの。」
AKBNP「そうですね(棒読み)」
SNJ「もちろんKKC君も悪いんですが、骨折してしまってるのとKKC君のお母さんも少し狼狽しているのでこのたび連絡させていただいた次第です。」
ママMK「それは本当にごめんさないなの。MSKには強く言い聞かせるなの。あとKKCさんにもお詫びにいくなの。」
SNJ「そうしていただけるとこちらとしても助かります。AKBNくんお父さんとお母さんがいらっしゃってるよ、入ってきて差し上げなさい。」
MSK「ごめんなさい」
ママMK「暴力なんて絶対にダメなの!ハニーからも言ってほしいの!」
AKBNP「家帰ったらお父さんと色々(意味深)話そうか。子の教育は親の義務だからね(マジキチスマイル)」
SNJ「それではよろしくお願いしまぁす」

その後、学校で飼われている動物の惨殺は続くも証拠が一切見つからなくなり飼育委員の仕事はなくなって終了

164 :名無しくん、、、好きです。。。:2014/03/17(月) 17:28:44.01 ID:hmn7iuRU
>>163
アシュラマンの息子を思い出したけどAKBNPは結婚してもあくまでそっち側に徹してるんですね・・・・


511 :名無しくん、、、好きです。。。@転載禁止:2014/03/21(金) 20:08:32.97 ID:M0LJVG8V
ORもママアイドルシリーズ書きたい…書く
ママMK「HNY…今日の夜…しよ?」
AKBNP「明日から仕事だ…戦場で死ぬ奴の科白は恋人か母親の名前を呼ぶヤツだ…(ギム・ギンガナム)MSKも帰ってきたらテスト(意味深)するから精々鍛えておくことだ…」
MSK「あふぅ、ORは殺し屋になるつもりはないけど、おかのした」
MK「HNY…HNY…(三十路特有の届かぬ性欲増大」

MK「今日はパパのテストに向けてトレーニングやってたから疲れたでしょ?体力勝負やしなぁ、ママが入れたキャラメルマキアート飲むといいと思うな☆」
MSK「ありがとナス!…ウッ(ホモコロリ)」
MK「…」
MSK「…ん?オイ!なにやってんだBBA!?流行らせ!流行らせコラ!」
MK「暴れんななの…暴れんななの…MSKちゃんのパパソックリの素晴らしい肉体を我慢できないの!ママを存分に犯していーよ?31だからまだピチピチだよ?あはっ☆(ガンギマリ)」
MSK「あのさぁ…ORが子供だからって調子こいてんじゃねーぞ母親の癖によ~(ガチギレナマ挿入)」
MK「ひぐぅ!?ダメなの!?ナマはまずいですよなの!?ゴム付けてゴム!(焦り)」
MSK「あ~もう待てねえなぁ~?上手いんだろホラ~?元アイドルの癖にホラ~?あ、なに勝手にイッちゃってんだよBBA、はええよぉ(嘲笑)」
MK「HNY以外に孕まされちゃうダメダメダメダメ…Ammo…ダメなの!MSKちゃんの女になっちゃう!許してMSKちゃん!なんでもしますから!」
MSK「ORの子を親父の子として育てよっか、じゃあ(父親打倒宣言)孕め!ORの子を!ヌッ!」
MK「イクの!イキすぎなの!ア゛ッ…(受精完了)わかりましたなの…パパを殺して…MSKちゃんの女になります…(完堕ち)」
~息子と父、世界をも揺るがす親子喧嘩にハッテンしていく予感を感じさせながらEND~


644 :名無しくん、、、好きです。。。@転載禁止:2014/03/23(日) 17:53:09.84 ID:cGLKIZ4R
MK「ORさん、MKね、結婚するんだ」
OR「え……何それは(ドン引き)」
MK「ORさんは彼女とか……いらっしゃらないの? もうおじさんだけど……」
OR「おじさんだとぉ!? ふざけんじゃねぇよお前! お兄さんダルォ!?」
MK「ご、ごめんなさいなの……」
OR「こっちの事情も考えてよ、でさ、お前……そいつのこと好きなのか?(青春)」
MK「……」コクリ
OR「これはもう……わかんねぇな、お前、どう?」
MK「どうって……何がなの?」
OR「お前のことが好きだったんだよ(低トーン)」
MK「え……何それは(ドン引き) 冗談はよしてくれ(タメ口)」
OR「そんなんじゃいつまで経っても終わんないよ?(切実) 返事して、どうぞ」
MK「嫌いじゃないけど……好きじゃないよ」
OR「は?(威圧)」
MK「何だお前根性なしだな (このくらいでキレるなんて)私には理解に苦しむね」
OR「まま、そう焦んないでよ」
MK「馬鹿じぇねぇの(嘲笑) もうそんなことしなくていいから(良心)」
OR「馬鹿野郎、ORは勝つぞお前」
MK「くっせぇなお前……もういいの、MKは帰るよ」
OR「かなり挑戦的じゃないそれぇ? やっちゃうよ? おじさんやっちゃうよ?」
MK「MKって結構……恐いですよ?(挑発)」
OR「……」チュッ
MK「……ん////」
OR「お前ここは初めてか? 力抜けよ」
MK「お、おじさんやめちくり~////」

ORとMKは幸せなキスをして終了


267 :名無しくん、、、好きです。。。@転載禁止:2014/03/31(月) 06:58:04.57 ID:64g89Uh8
早朝HRMKです

MK「HRK…HRK…」ユサユサ
HRK「ん…?こんな時間になにMK」
MK「その…してほしいの…」(仔犬目)
HRK「は?(威圧) こんな朝早くから…こっちの事情も考えてよ(憤怒)」
MK「ハァハァ」ムクムク
HRK「えぇ…(困惑) 昨日何回もしてあげたのに、しょうがないなぁ(悟空)」
MK「アリシャスなのHRK」ボロン
HRK「固くなっちゃってぇ。ほらほらほらほら」シコシコ
MK「オオン!↑オオン!↑↑オオン!↑↑↑ イキソ、イクノ!」ドバー
HRK「あのさぁ…かかったんだよね服に(激怒) 見なよこの無惨な服の姿をよお!」
MK「すいません許してなのHRK!」
HRK「ダメだね(無慈悲) 死ぬ寸前まで搾り取ってあげるからね」シコシコ
MK「ンアーッナノ」

MKはHRKさん無しでは生きられない身体になって終了
シコザルMK流行らせコラ!


811 :名無しくん、、、好きです。。。@転載禁止:2014/04/16(水) 17:42:46.48 ID:WEqnJKWT
初HRMKです

MK「ぬわぁぁんつかれたのぉぉん」ガチャ
HRK「あ、MK。収録お疲れナス!」
MK「あ、HRK。ん?(HRKの膝)あいてんじゃーんなの」ボス
HRK「きゃ!MKどこさわってるんでい!(江戸っ子)」
MK「やっぱ…HRKの…膝枕を…最高なの。HRKもおいしそうなの」
HRK「冗談はよしてくれ(照れ) ん?」
MK「Zzz…(中野くん並の睡眠スピード)」
HRK「さぁ、AIDR解体ショーの始まりや…なんてね。おやすみMK」
その後MKを膝で寝かせたままHRKさんもうつらうつらし、二人は幸せなお昼寝をして終了

AIDRほのぼのSS流行らせコラ!


899 :名無しくん、、、好きです。。。@転載は禁止:2014/07/20(日) 20:21:41.04 ID:xfoMMrgt
初ガバMKSSです

MK「OJSN達いつもMKでTNPシコってくれてるかな?OJSN達のハニーミルク(意味深)飲みてぇなの・・・」
OJSNその1「は?申し訳ないが中の人が結婚したMKには失望しました。HRK教に改宗します。HRKさまHRKさま・・・」
OJSNその2「HBKHBK・・・」
MK「は?(威圧)こうなったら765OBSN全員潰してMBGR流行らすの。MKが手に入れられないなら全て壊すの(怒)」
OJSNその3「・・・」

MK「よしっ!765OBSNは死滅したなのっ・・・と、OJSNに近づくなんてMKはゼェッテー認めねえなの!」
OJSN「MK、とりあえず脱げ(闇堕ち)」
MK「なに?う、羽毛!離すの!OJSNはMKの事を既婚OBSNって馬鹿にしてるの!OJSNはMKの事が嫌いなの!」
OJSN「脱げ、ていうか脱がしますよぉ~?(ONDISK)ほらもっと感じてみろよ・・・MKのOMNKが濡れてるのが見える見える、エロいぜ」
MK「性欲のはけ口にしようとするOJSNきらい!ほんときらい!ひでたるとじゅんぺい!」
OJSN「うるせえ!お前の中の人が結婚してもお前の事が好きだったんだよ!これから、ORがMKを公開NTRする!返事ィ!」
MK「OJSNなんてきらい!だいっきらい!・・・でも、OJSNの事を考えると母乳が止まらないの・・・あ~ダメダメダメダメダメッイクッ!(噴乳)
OJSN「気持ちいいカァMK?お前誰かにおっぱい吸われたことあんのかよ誰かによ(嫉妬)今日はMKの精神壊れるまで犯すからなぁ~?」
アアッー!ハァハァ、イキすぎィ!イクゥ、イクイクゥ・・・ンアッー!ウッ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、 ヌッ! ハァ、ハァ、ハァー・・・

MK「OJSN・・・MKはOJSNのTNPしか考えられなくなったの・・・AKのDNNくんなんてどうでもいいの・・・子供産ませて(切実)

~闇堕ちしたOJSNことORはMKを完全種付けさせた後妻としてでは無く奴隷妻として終了~

901 :名無しくん、、、好きです。。。@転載は禁止:2014/07/20(日) 20:31:32.37 ID:fJ1yDsVt

>>899
やっぱMKは純愛より悲恋の方が…最高やな!
MKはOJSN達の乳奴隷でいいんだ上等だろ


813 :名無しくん、、、好きです。。。@転載は禁止:2014/10/09(木) 17:31:41.54 ID:Ymzcaap6
~史実(大嘘)~

皇帝MK「最近人心を惑わすHRK教なるものが蔓延しているの、HRKは処刑なの」
ユダと化した無印P「銀貨30枚もやったぜ。HBK買わなくちゃ(使命感)MK様MK様…」
キリストHRK「「エロイ・エロイ・レマ・サバクタニ(あああああ!!!!わがプロデューサー、わがプロデューサー、どうして私を見捨てられたのですか!!!)」

まぁ史実のキリスト教もこんな感じだし多少はね?

814 :名無しくん、、、好きです。。。@転載は禁止:2014/10/09(木) 17:38:55.85 ID:75z05jB8

>>813
やったぜ。
教皇HRKはアヴィニョンに捕囚してルイ・MK様に忠誠を誓いましょうね~(申し訳程度の世界史要素)


487 :名無しくん、、、好きです。。。@転載は禁止:2014/11/23(日) 22:01:38.37 ID:Y7TeC9AEMK
誕生日記念の寝取りMK~デブ専CHY編~です

CHY「んああああああ!!!!!やだ、今日デブPと離れて仕事するのやだあああああ!!!!」
デブP「人いないからね、しょうがないね。オラァMK!寝てないで仕事行くって言ってんだよぉ!ホンマYTR☆で腹立つわぁ~」
MK「やなの、おう(嘲笑)MKはね、AKBNPみたいなIKMNでキラキラさせてくれる人じゃないとヤ。申し訳ないがくっさいデブはNGなの(辛辣)」
デブP「オオン!アオン!(慟哭)CHYに太らされなければ今頃勝ってたんだけどなぁ・・・(軍畑)」
MK「あ、ねこさんだ。ちょ、逃げんなの!」
その時いつものトラックくんがMKを襲う!
デブP「MK、危ない!・・・・・おっぶぇ!」
MK「え・・・・デブPがMKを!?かばって!?あっ・・・(雌の目)」
デブP「脂肪のクッションが無ければ即死だったゾやばしやばし・・・」
MK「プロデューサー、今までワガママ言っててすみませんでした!MKが性奉仕しますから!構わん!ラブホ行ってH、しようなの!」

CHY「んあああああ!!!!!ORさんケガしたってそれは本当か!?えっ・・・GPSの位置がラブホって何それは(狼狽)」
デブP「MKのおっぱいに溺れる!溺れる!(即落ち)CHYゆるして!ああMKぱいから逃れられない!アッアッアッー!イクッ!」
MK「デブPさんMKのパイズリキモティカ?今まで板ズリしてもらえなかったからね、しょうがないね(金獅子の風格)」
CHY「MKねぇ!私の事怒らせちゃったわねー!本当に怒らせちゃったわねー!強姦とか犯罪行為して聡しくないのかしら(激怒)」
MK「和姦なの。デブPは今まで貧相なカラダに奉仕して収入得ていたんだからMKはかわいそうなデブPを放置しないの。ね、デブP?」
デブP「MKさま・・・MKさま・・・」

~寝取りMKは幸せに下僕を作る事に性交して終了~

489 :名無しくん、、、好きです。。。@転載は禁止:2014/11/23(日) 22:09:45.63 ID:sij25220
MKさま…MKさま…
たまらねえぜ。はよういろんなプロデューサー寝取ろうぜ。次はHRKのSS兄貴を寝取って発狂させたいぜ。

490 :名無しくん、、、好きです。。。@転載は禁止:2014/11/23(日) 22:19:06.37 ID:7gzUbEvx

>>489
HRK「殺すぞ…(純粋な殺意)」


498 :名無しくん、、、好きです。。。@転載は禁止:2014/11/24(月) 01:07:24.17 ID:iEy6Kh0l
サークラMKです

HBKSS兄貴(オリジン)「じゃけん今日も渋谷でブラついてカラオケ行って食事行きましょうね~」
MK「あ、さ。MKもたまには誘って欲しいなって思うの。フェアリーでいつも一人だけハブとかMK、いじけちゃうし…」
HBKSS兄貴「ですがJCの夕方以降の出歩きは…(条例)」
MK「保護者いるから大丈夫でしょ。MK、大人っぽいからへーき、へーき。ホラ。こ↑こ↓も大人だよ…(胸チラ)」
HBKSS兄貴「じょじょ、冗談はよしてくれ(動揺)しょ、しょうがねえな(悟空)」

HBK「今日は遊んだな~じゃあSS兄貴上がりますか?」
HBKSS兄貴「お、そうだな。じゃあ駅行って閉廷!解散!」
MK「あ、ママからメールだ。(棒読み)マジっすか(棒読み)ヤベえの…ママに言っておくの忘れちゃった(棒読み)SS兄貴さん悪いんだけど…ウチまで送ってって貰えますかね(棒読み)」
HBKSS兄貴「あ、いいっすよ(快諾)一人歩きは危険やし。じゃあ、HBKにHRKにTKN、サラダバー!」
HRK「今日は隣に座れたので私勝ちました!私勝ちました!恋人の座も近いな~これは(帰宅)」
MK「(OZW並の邪悪な笑み)」

MK「ここから歩きだよ。SS兄貴さん…もしかしてHBKの事が好きなの?(青春)じゃあまず…恋愛経験とか教えてくれるかな?」
HBKSS兄貴「(赤面頷き)恋愛経験…ないです(半ギレ)」
MK「女の子ってそういうの結構気にしたりするんだよ?そういうの知ったらウッソだろお前wwwって引いちゃう子多いし…」
HBKSS兄貴「それは本当か?(食い気味)ORに幻滅したHBKがIKMNにお か さ れ る マヂ苦しい酸欠で死にそう ORはHBKがNTRされた時ゎ酔いつぶれてENDするんだよ」
MK「あ、そうだ(唐突)SS兄貴さんがMKと恋人ごっこして経験積めばいいじゃんアゼルバイジャン。じゃあ、今度の休みデートごっこしようね?」
HBKSS兄貴「えっ…何それは(引き気味)ごっこくらいなら…HBKと付き合う為の修行と考えればバレへんか(池沼)」

501 :HRニーしたので貼って寝ます@転載は禁止:2014/11/24(月) 01:23:51.64 ID:rNi9eRAj

HBKSS兄貴「差し出されたから繋いじゃったけどMKの手、柔らかくていいにおいでまるでマシュマロみたいだあ…いかん危ない危ない…(レ)」
MK「ねー今日のデート楽しかったねー。あ、MK、ごっこなのに途中から本気のデートって思っちゃったの(棒読み)」
HBKSS兄貴「クォレハ練習なんだ…クォレハ練習…HBKHBKHBKMK…」
MK「じゃあ次の休みもね…」

HBK「なんか最近、SS兄貴付き合い悪くない?声かけてもそっけないし」
HRK「きっと、仕事が忙しい時期なんだよ!(震え声)」

MK「(なかなか堕ちねなあ。じゃあこれ)恋人はデートのシメに二人でプリクラ撮ったりするんだよ!撮ろうよ!」
HBKSS兄貴「まあプリクラくらいなら…ってMKさん!何胸当ててんすか!やめてくださいよホントに!」
MK「あははっ☆ついぎゅっとしちゃった。じゃあまた次のお休みにね…」
HBKSS兄貴「HBKMKMKMKMK…」

HBK「今度の日曜…遊園地のチケット、あんだけど、遊び行かない?」
HBKSS兄貴「うーん…行きたいんだがその日は予定があるのでキャンセルだ(アンニュイ)」
HRK「あぁん。ひどぅい!」
MK「お~いい傾向なの~」

502 :名無しくん、、、好きです。。。@転載は禁止:2014/11/24(月) 01:24:49.86 ID:rNi9eRAj

MK「今日は、恋人ごっこ、実践編をしようなの(提案)恋人はか↑れ↓の部屋でベタベタするんだよ?」
HBKSS兄貴「へぇーそうなんだ(感覚麻痺)(しかしMKくんはかわいいな。距離近くてボディタッチあるから勃ってきちゃったよ…)」
MK「二人でベッドに入ってぇ…(ねっとり)こうして、くっつき合うの…」
HBKSS兄貴「もう抑えられない!(性欲)あぁ…ORが好きなのはMK…HBK…いやでも女は経験豊富な男が好き…HBKの為…HBKの為…」
MK「いいよ…(雌の目)来てよ…」
HBKSS兄貴「これは練習これは練習…ああハイルハイル…入っちゃっ…たぁ!」
MK「(涅槃MK)」
HBKSS兄貴「ヴォースゲー!ウォーキモチイイ!もっと突かせてくれやウェア!MKのカラダ、しっとりとしていてベタつかない体に染み付いてくるすっきりした体だ…」
MK「アーイイノイイノ…もっと奥までホラホラホラ…乳首に歯、当てないで…(囁き)」
HBKSS兄貴「アーイキソ、イクイク…」
MK「イく時にMKの事すきって言わなきゃ締めてあげねえの~」
HBKSS兄貴「MKすき。MKだいすき。(陥落)」
MK「(虐待おじさん並のガッツリキス)」
HBKSS兄貴「ヌッ!(射精)ウッ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、 ヌ゛ッ! ハァ、ハァ、ハァー・・・(余韻)」
MK「落ちたの(確信)じゃあ、帰りにチュープリ撮って、HRKとHBKに見せつけようかな(邪笑)」

MKは撃墜マークの星を一個増やしEND


725 :名無しくん、、、好きです。。。@転載は禁止:2014/11/27(木) 22:54:38.43 ID:gcSpUUZ6
コスプレの流れで勃↑起↓したのでNTRMK続編です

MK「今から女の子に馴れる為の練の応用編を始めるの。ホテル、行こっ!」
HBKSS兄貴「いやでも今日約束あるHBKとHRKに悪いし…こんな関係続けちゃ駄目だ…(チャ)」
MK「つべこべ言わずに来てホイ!ホラ腕組んでホラ。手!手!」
HBKSS兄貴「もう逃れられない!(MKの体の魔力)」

MK「珍料理、大発見!今日のエッチはコスプレです!じゃあMK、洗面室で着替えてくるから」
HBKSS兄貴「やたら荷物がデカいと思ったら衣装を入れてきたのか…(困惑)馬鹿野郎俺は理性が勝つぞこの野郎!」
MK「お ま た せ」
HBKSS兄貴「うわあ…これはHRKのパンゴシですね…それでこれは茶色にダブルリボンのウィッグ…なんなんだこれは…たまげたなあ…」
MK「プロデューサーさん!エッチですよ!エッチ!乳首も立ってますよ、と言いつつ…」
HBKSS兄貴「お、あああ…」
MK「MK…じゃなかった私の胸も舐めてもらおうかな。本物のHRKのより大きいんだよ…(囁き)」
HBKSS兄貴「ピチュッ!ピチュッ!チュイッ!(迫真)MKの汗が混ざってOCです…」
MK「プロデューサーさん!おまんこも舐めるんですよ!おまんこ!(HDBUリスペクト)」
HBKSS兄貴「クゥーン…(子犬)」
MK「私の事、今よりもっと高い所に導いて欲しいなって…私に挿れてくださぁい!」
HBKSS兄貴「ハァー…ハァー(挿入)フゥン!ホゥン!ひもひいい…(陥落)」
MK「じゃあ、フィニッシュはHRKじゃなくMKでイこうか(ウィッグ外し)あ、そうだ。捕まえて好きだって言って欲しいな。ホラ舌出して。舌。」
HBKSS兄貴「MKの事が好きだったんだよ!」
MK「いいよ!来てよ!衣装にかけて衣装に!MKもアーイキソ」
HBKSS兄貴「イキスギィ!イクイク…ンアッー!(射精)アッー…」
MK「めくってたスカートの裏地とこにかかっちゃったの…どうする?精子残ったスカート履いてHRKに子供ができたら?末は総理大臣かな?」
HBKSS兄貴「グスン(涙目)」
MK「次はHBKのビヨンドザバイブス着てあげるから二人でエッチしてこうねぇ…(ねっとり)」

726 :名無しくん、、、好きです。。。@転載は禁止:2014/11/27(木) 23:22:58.08 ID:MV8hdajQ

HDBU兄貴の下りで右手が止まった、訴訟


732 :名無しくん、、、好きです。。。@転載は禁止:2014/11/28(金) 03:57:19.80 ID:zvk08o1Y

NTRMK「あっ、HRKが今日パンゴシ使うのに洗濯して返すの忘れてた(すっとぼけ)まあええわ(暗黒微笑)
HRK「えっ…何この私のパンゴシからむせかえるほどのおちんぽ♂みるく臭は…この臭いはSS兄貴さんですね、間違いない…(ストーカー特有のソムリエ)
やっぱ私が一番大事だから手を出せないんやなって…(感涙)
あああああああ!!!!!手が止まらない♪こんな狭い場所でやったらみんなにわたしのオナニーがバレる!バレる!あぁ…SS兄貴さんの精液にわたしのOMNK壊される…事務所のトイレなのに…ワタシアタマオカシイ…///イグッ♪イキスギィ♪ンアッーーーーー!!!!!」